ドライバーモニタリングシステム

高性能カメラとディープラーニング技術でドライバーの運転状況を常時モニタリング。居眠り運転・眠気検出・ わき見・ながら運転・ 携帯の使用・ 運転者顔認識・ 喫煙など、ドライバーの異常を検出し危険と判断した場合は、音と振動で注意喚起する事故防止機器です。

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事故防止機器 MOVON Eye Ball(MDSM-22)

EDSM-22

導入へのご相談、取付工事、セッティング作業など、トータルで承りますので何でもご相談下さい。

Eye Ball の主な機能

  • ながら・脇見運転
    走行中にドライバーが左右の許容範囲以上に顔をそらしていると警告します。
  • 居眠り運転
    ドライバーが1秒以上目を閉じていると通知音と音声で注意を促します。
  • アクビ
    走行中にドライバーが1分のうちに2回以上のアクビをすると警告します。
  • 携帯電話の使用
    走行中に携帯電話で通話しているかを検知できます。
  • シートベルト
    走行中にドライバーがシートベルトをしているかを検知できます。
  • ドライバーID認識
    最大200名のドライバーIDを保存でき、ドライバーを見分けられます。
  • 2CH動画録画
    常時/DMSイベント/Gセンサーイベントの3つのモードで運転中ドライバーの状況を録画します。
    録画された動画はイーサネット(ONVIF)でリアルタイムで転送又はSDカードに保存します。
  • モバイル連携
    Wi-Fiを用いて録画した動画をモバイルで確認できます。

(すべての機能に対しON/OFF可能)

株式会社日本ヴューテックホームページ  https://www.nvt.co.jp/movon.html